グリーンビズを通して、人と環境にやさしいものづくりを

トーケンの環境事業では、保水セラミックパネル「グリーンビズ」を活用し、緑化による環境価値の創出だけでなく、人や地域とのつながりを大切にした取り組みを進めています。

その一つが、室内緑化ユニット「Buddy」を通じた社会貢献の取り組みです。

ものづくりを通して障がいのある方たちと良きパートナーとなり、環境に優しい素材を使いながら、人と植物が暮らしの中で自然につながることを目指しています。

3つの取り組み

共生社会への取り組み

ものづくりを通じて、ともに働く機会をつくる

Buddyの制作には、社会福祉法人 南陽園[兎夢創家]で働くみなさんが関わっています。
一つひとつの工程を丁寧に行うことで、商品づくりを通じた社会参加の機会を生み出しています。

循環型社会への取り組み

廃棄物を暮らしに寄り添う素材へ

Buddyのポットには、廃棄物を原材料として活用した保水セラミックパネル「グリーンビズ」を使用しています。リデュース・リユース・リサイクルの3Rに対応した素材で、環境負荷の低減と資源循環に配慮しています。

共生社会への取り組み

ものづくりを通じて、ともに働く機会をつくる

Buddyは、室内でも植物を育てやすい環境をつくり、暮らしや働く空間にやすらぎや彩りをもたらします。グリーンビズを活用したものづくりを通じて、人にも環境にもやさしい社会の実現に貢献していきます。

社会貢献につながるものづくり

障がい者就労支援施設と
ともに取り組む

環境に配慮した
素材を活用する

継続的な支援と
つながりを育む

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