5月3日、越中八尾曳山祭りの開催に合わせて、当社のゲストハウス八尾四季邸「春の風」を開放する毎年恒例の厚生行事を開催し、社員と家族など70名が交流し、親睦を深めました。
当日は八尾四季邸「春の風」施設前に建立した歌碑の除幕式も行い、「風の盆の民謡詩人」として八尾が誇る第一級の文化人である小谷契月作の「越中おわら節」の名歌詞「雁がねの翼ほしいや海山越えて わたしや逢いたい オワラ 人がある」を揮毫された歌碑が「春の風」正面に完成しました。この建立は、根上会長の協力により完成しました。
新聞記事と写真を掲示します。八尾にお立ち寄りの折にはぜひ見物してください。
2025.5.4 北日本新聞掲載