建築総合サービス業 株式会社トーケン

社員ブログ

感謝

2022年8月18日

2022.08.18 升田私が工務部から営業職に異動になって早や14年目になります。営業部では、お客様の新築や増改築計画の設計提案、修繕や土地活用などのご相談に対応する等、お客様のお役に立てるような営業活動を行っています。私自身のお客様は新規顧客が少なく、工務部時代から長くお付き合いさせていただいている既存のお客様がほとんどです。そして、どのお客様も私にとって大事なお客様ばかりです。「特命」でお仕事を頂けるお客様は非常に数少ないですが、「特命」ではなくても必ず工事の際にはお声をかけていただいております。※「特命」とは建築工事の請負者をある特定の一社のみに指名して工事を発注する方法のこと。

先日、工務部時代からのお客様から「特命」で工場建設工事を受注する事ができました。今までにも、そのお客様からいくつもの工場を「特命」で発注頂いており、心から感謝しております。また、私が工務部から営業部に代わってからも、長い期間営修繕工事を行っていたお客様からも「今後の建設計画はトーケンにお願いしたい」と言っていただきました。これも、トーケンの与信力や経営内容の良さが受注に繋がったのだと思っています。

14年間営業に携わり、いくつもの工場を「特命」で受注することが出来ました。また、今後の建設計画をトーケンで決めていただけるということは、営業部としては、これ以上ありがたいことはないと思います。これからも、お客様が当社に建設工事を依頼する際には、お客様の要求に対して全力を尽くし、お客様に感動していただける仕事をすることで、次に繋がる営業が出来るのだと信じています。今後の自分の成長と健康管理にも注意を払いながら、頑張りたいと思います。T.M.

eco検定試験

2022年8月8日

2022.08.08 前出

先日eco検定(環境社会検定試験)を受験しました。受験方法はテストセンターへ出かけて受ける方法と会社などでパソコンによるリモートで受ける方法があり、リモートで受けることにしました。

開始20分前からパソコンをリモートでつなぎ、それぞれのチェック項目も終えて受験準備をしていたのですが、肝心の「試験開始」の項目が出ず、一人目の担当者から「お待ちください」と言われ、二人目、三人目、四人目と担当者が変わって最終的に1時間ぐらい対応していただいた末、ようやく試験を受ける事ができました。(原因はディスプレイの表示サイズであり、125%から100%に変更して解決となりました)また試験前には、ノートパソコンのカメラで机の上や周りに人がいないかを試験官に見せ、カンニングが出来るような物がないかもチェックされました。更に、免許証を確認され、腕時計を外し、スマホもマナーモードにして、老眼鏡もチェックされました。バタバタと慌ただしく始まった試験は、約1時間半で終わりました。結果はすぐ表示され、各項目について10問の内、何点取れていたか、それぞれ表示されていました。残念ながら結果は不合格(100点満点中66点)で、あと4点足りませんでした。今回は不慣れなリモートでの試験だったこともありますが、とても残念でした。次回の試験は11月にあるので、それまでにもっと勉強して次こそ合格できるよう頑張ります。

トーケンは建設本業だけでなく、地域共生社会を目指して、環境緑化や障がい者就労支援、高齢者介護施設紹介など、地域のお役に立つ企業づくりをしています。その中でも私の役割でもある「環境」について、これからも知識を拡げていきたいと思います。 K.M.

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新しいこと

2022年8月4日

2022.08.04 前田

8月に入り、毎日暑い日が続いていますが皆様はいかがお過ごしでしょうか。

私は日頃、仕事では建設現場を歩いていますが、学生のころに比べると運動する機会も少なくなり、何か運動を始めたいなと思っていました。先日機会があり、前から気になっていたゴルフの打ちっぱなしに行ってきました。ゴルフは初めての経験でゴルフクラブすら握ったことがない状態でしたので、何もかもが初めてでとても新鮮でした。チャレンジするまでは、「止まっているボールを打つので簡単」だと思っていましたが、意外と思った通りには打てず、前に飛ばせるようになるまで苦労しました。しかし、しっかり芯に当たった時の音がとても気持ちよくスカっとしました。

ゴルフに限らず、新しく物事を始めることは緊張や不安もありエネルギーを使いますが、今まで知らなかったことやイメージとは違ったことなどの「新しい発見」や「学び」が多くあります。そして、学びの中で成長して上手くいったときの喜びは格別です。

仕事の中でも日々新しいことを学びながら成長していることを実感しています。早く先輩方の様な「エンジン内蔵型社員」になって、会社の事はワガコト(当事者)として主体性を持って行動できるように成長したいです。「物事を始めるのに遅すぎることはない」とよく言いますがその通りであり、今回の経験を通して「新しいことを始めることは自分の可能性を広げ、成長させるものである」と改めて感じました。 K.M.

五方良し

2022年8月1日

2022.08.01 細川当社は「人を大切にする経営、人を大切にする会社」を目指して様々な事に取り組んでいます。

古くから近江商人たちが信用を得るために大切にしていたのが、①買い手よし ②売り手よし ③世間よし という「三方よし」の精神でした。それに対して、当社が目指す「五方よし」は ①社員とその家族(企業) ②取引先とその家族 ③顧客 ④地域住民(世間) ⑤株主 の五者に対して幸せを実現することです。企業の目的は「その企業に関わる全ての人の幸せを実現すること」その為には「五方よし」を実際に実現する必要があります。その中で一番幸せにしなければならないのは「社員とその家族」です。理由は、社員が会社に対して満足(幸福感)していなければ顧客満足を達成するなどあり得ないからです。

私も会社では、現場責任者として仕事をしていますが、施主、近隣住民、協力企業など、会社との関係次第で、結果が良くも悪きにも繋がります。現実的にはお施主様にご満足いただくことだけを目的として、地域住民に迷惑をかけたり、協力企業の皆さんに無理をさせたりするのではなく、お施主様の満足はもちろん、地域住民や協力企業の皆さんにも安心していただくことができてこそ、私自身も責任者として満足できるのだと思います。

そう考えると、まだまだ「五方よしの精神」に行き着くには時間がかかりそうです。しかし、時間がかかっても「五方よし」は絶対に実現すべきだと思います。それを実践することで、自身や家族の幸せに繋がると思うからです。そして、すべての関わる人達が幸せになれると信じているからです。 T.H.

協力

2022年7月28日

2022.07.28 小林トーケンに入社して初めてのブログです。7月も終わり、8月に入ろうとしており夏のピークを迎えております。

急に大雨が降ったりと不安定な天候もありますが、体調管理に気をつけたいと思います。

 

私が大学を卒業して4月に入社し、4か月程が経ちました。現在トーケンアカデミーのアカデミー生として学ばせて頂いているのですが、そのアカデミーを通して様々な職種、年齢の人と出会う事が出来ました。最初の頃は、名刺を渡した事もない、渡し方もわからない状態でしたが、今では最初に頂いた100枚の自分の名刺も残り20枚となりました。最低でも80名以上の方と新しくお会いしているという事になります。会社というのは本当に多くの人が関わって動いているのだと実感すると同時に、普段では知り得ることのできない価値観等も知ることが出来ました。この人との関わりが自身を助け、成長に繋がり、これからも必要になるのだと思います。「独りよがりでは上手くいく事も上手くいかない」、「会社というのは多くの人が助け合って初めて成り立つ」、その事を常に頭において、人との関わりを大切にしながら、自分たち新入社員も含めた社員全員が主役になれるよう、協力しあって精進していきたいと思います。 K.K.

コミュニケーションを活性化させる環境づくり

2022年7月25日

2022.07.25 東方先日より、外部研修を受講する機会をいただいていますが、毎回、新たな学びや気づきがあります。

初回に、「失敗してもいいので沢山発言すること。そこから学べる事も沢山あります。」とあり、自身の考えを持ち、それを発信することの大切さに気づかされました。心理的安全性という言葉を耳にしますが、部署内でも安心して意見を発せられ、目的達成の為に活発に意見交換できる環境づくりが大切だと感じます。

業務連絡や情報連携の円滑化は、チームワークを育みますし、業務での新たな取り組みへの繋がりや、一人ひとりの意識向上、組織全体の活性化に繋がります。また、円滑なコミュニケーションは、社員同士の信頼関係を深め、年代や部門を超えて話をしやすい環境を整えることで風通しの良い働きやすい職場環境が生まれます。

働き方改革で、生産性向上・業務効率化に取り組んでいますが、ハード面での新しいシステムの導入と並行して、そういったコミュニケーションの活性化についても意識し、より最適で、快適な働きやすい環境を目指し、取り組んでいきたいと思います。 T.H.

仕事を通して学ぶ

2022年7月21日

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母校での大規模改修工事

各地の学校では一学期も終わり、もう夏休みが始まります。

トーケンでは現在、私が卒業した中学校の大規模改修工事が始まろうとしています。先日、改修工事の打合せで20数年ぶりに母校の校舎に入りました。校舎内は当時の面影が残っており、懐かしい思い出が蘇りました。ちょうど息子も今年からこの中学校に通っており、私自身、この学校の卒業生として、親の立場として、またこの学校の改修工事をするトーケンの一社員として、少し誇らしくなりました。営業の立場として、工事に直接関わることが出来ませんが、工事や学校側とのフォローをしっかり行い、工事完成後に子ども達が喜ぶ姿を想像しながら携わっていきたいです。

学校は学びの場所ですが、トーケンも社員一人一人が仕事を通して、多くのことを学んでいます。各自に与えられたテーマに対してプレゼンテーションを行う「胎動塾」、また、将来の会社を担う人材育成を目的とし、様々な分野のことを学ぶ「本気塾」などがあります。

これらを通し、『企業は人』の言葉通り仕事を通して、知識はもちろんですが「人間力」も磨き、地域に貢献していきたいです。 T.H.

団結

2022年7月14日

2022.07.14 東正つい先日まで、普段ならあまりご一緒する事のない方々とワンチームとなり、1カ月以上に亘り、一つの目標・目的に対し協力して取り組むという機会を頂きました。

細かな内容は省略させて頂きますが、それぞれが個々に与えられた事に取り組んだり、またある時は梅雨時期とは思えないほど猛烈な暑さの中、全員で日焼けをしながら汗だくで駆けまわったりと、目指す目標に向かい、一丸となって団結し、邁進する日々であったように思います。
その結果、大きな成果を得ることができ、多くの仲間たちと喜びを分かち合うことができました。

このような経験ができたことは自身にとって大変貴重であり、この機会で得た仲間とは、この先も老若男女関係なく繋がっていけるであろう人々との出会いとなり、とても感謝しています。

弊社においても、ひとつひとつのプロジェクトにおいて、それぞれのお客様のご要望にお応えするために、全社一丸となって取り組んでおり、その企業の一員である事を、改めて誇りに思います。また、自らがお客様の喜びにお応えし、地域の繁栄にも繋がるようなプロジェクトを創造していきたいと思います。 S.H.

伝える力

2022年7月11日

2022.07.11 林高温多湿の蒸し暑い毎日で、現場でも熱中症に注意する日が続いています。

現在私は、6月から8月までの計6回の予定で外部セミナーの「リーダー研修」を受講しています。研修の中で、「部下育成」というテーマがあり、これまで自身がどの様に仕事を教わって来たか、これからどの様に部下に仕事を任せていかなければならないかということを改めて考える事になりました。また、伝え方やタイミングなど、これまで気にかけていた部分についても改善できるポイントを見つけることが出来ました。改めて、『伝える』『教える』ことの難しさを実感しています。

 

ある本によると「伝える力」ほど、人によって「能力差」の激しいものはない。(コミュニケーションが上手い人と下手な人の差は十倍以上の開きがある。)とのことです。せっかく良い内容を持っていても、『伝える力」がなければ、人を納得させられません。仕事の目的と方法を納得して業務にあたり、成功の経験を積むことこそが、人が成長できるポイントだと特に感じました。

伝える力を磨き、チームでいい仕事ができるよう日々精進していきたいと思います。  H.H.

七夕

2022年7月7日

2022.07.07 二山7月初旬とは思えない暑さが続いていますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

工事現場では、熱中症対策を講じて毎日暑さと戦っています。

 

さて、本日は七夕ですが、みなさん願い事はありますか?

私の願い事は、言い出したらきりがないのですが、なによりも一番は「家族の健康」です。

最近は大変暑いので、子供達にはこまめに水分補給をさせております。子供は大人に比べて暑さへの慣れに時間がかかりますので、特に注意が必要です。

1歳半になる息子が4月から保育園に通い始め、日に日に成長していく姿を見るのが楽しみのひとつですが、同時に息子の成長の早さに少し寂しい気持ちにもなります。

息子に負けないよう、父親である私自身も成長し続けられるように頑張ります。 Y.N.

変化を楽しむ

2022年7月4日

2022.07.04 西原7月に入り「全国安全週間」が始まりました。

早くも梅雨明けが宣言され、30度越えの猛暑かと思えば台風の接近と不安定な天候ですが、自己管理をしてこの暑さを乗り越えたいと思います。

 

私事ですが、就職活動をしていた娘の影響もあり、自己分析について家族で会話をする機会が度々ありました。それぞれの考え方や会話の仕方、何が得意で何が不得意か、何が好きで何が嫌いかなどといった内容です。自己分析の内容を言葉にしてみると、それぞれの性格や個性、客観的にみた自分のイメージが、納得する反面、言葉で表現される自分が小さくつまらなく感じ、変化する事に興味が沸いてきました。

毎日の繰り返しは、変化があっても基本的に同じ事を行い、自分が最善だと思う事を選択しながらも、自分の価値観の中で過ごしているように思います。周りの人をみて自分に無い考え方や、会話の仕方、自分の不得意なもの、人がしていて良いと思ったことなど、変化を楽しむと考えて自分に取り込んでみると面白いのではと考えるようになりました。

自分自身の習慣や考え方を努力して変える事は大変に感じますが、変化を楽しむと捉えると前向きな気持ちになります。

弊社の企業スローガンは、” 「不易流行」変化を恐れず未来に向かって胎動する” です。

私も変化を楽しめる人でありたいと思います。 E.N.

心の距離

2022年6月30日

2022.06.30 西出昨今、IT化やDXなど作業・業務の効率化やデジタル技術を活用し、変革に取り組むことが各企業において進められています。私自身も改革を推進していくことは非常に重要であると考えています。

また、営業マンとしてお客様や社内の各担当者と接するにあたり、心掛けていることがあります。それは、相手が人間であるということです。お客様に対し、効率化ばかりを前面に出して営業活動を行っていても信頼関係を深めることはできず、心の距離を縮めることはできません。

社内においても各担当者へ依頼する場合はメール送信後に電話を入れたり、直接会って丁寧に説明をしてからお願いをするなど、ちょっとした気配り・心配りを意識しています。

この様にIT化が進んでも営業職の役割は無くなることはなく、お客様の要望や悩みなどをじっくりと聴き取り、心の距離を縮め、なおかつ創造力と提案力でトーケンをパートナーに選んでもらうことが大切であると思います。

そのためには私自身の人間力をより高め、人間にしかできない営業職に誇りを持ち、営業マンとしての資質を上げていけるように努力したいです。 M.N.

経験を活かす現場管理

2022年6月27日

2022.06.27 西田気温が高くなり、汗ばむ季節となってきました。

私は、現場管理の職種で、毎日外に出ていますが、日に日に暑くなる気候に今年も厳しい暑さの夏となることを感じています。

 

 

私は現在、金沢市のRC造3階建ての新築工事現場に配属されています。

私にとってRC造の建物を担当するのは初めてであり、「今までの鉄骨造の建物とは異なる経験が出来る」とワクワクしています。

現在は、上部躯体工事の最中で、日々の配筋及び型枠の品質管理を行っています。また、今後始まる内外装工事について納まりなどの検討も重ねています。

私は、初めての図面チェックを任されており、上司に教えてもらいながら、少しずつですが知識を広げているところです。図面をチェックしていると、今までの経験が活かされる場面が多々あり、これまで大変な思いも多くしてきましたが、無駄なことではなかったのだと、報われる日々の連続です。

これから竣工まで、まだまだ多くの難題が立ちはだかりますが、これまでの経験や学ぶ姿勢を大切にし、立派な建物を完工させたいです。 R.N.

1年を通じて

2022年6月23日

自分が携わった現場写真

自分が携わった現場写真

私が入社して1年が過ぎ、昨年9月に現場配属されてから2つの現場を経験しました。

9月に配属された現場では、地盤改良から完成までの一通りの工程を経験することができました。最初の頃は何をしていいか分からず、上司に指示されたことをとりあえず行っていたように思います。配属して間もなく、「分からないのは当然」と言ってもらえたのですが、協力企業の方に聞かれたことに対して答えられないときに、悔しい気持ちを強く感じました。それからは、定例会や打ち合わせには積極的に参加し、できる限り現場のことを把握すること、上司が現場へ出る時にはついていき、どのように作業するのか学ぶことを意識しました。そのように姿勢を変えた後に、自分がしたことが褒められた時や、お客様に出来栄えを喜んで頂いた時には、とてもやりがいを感じました。

2つ目の現場では、お客様が働いている隣での増築工事でした。自分は内装工事に入ってからの配属でした。現場内の整理整頓など、お客様やご近所の方々のご迷惑にならないよういつも以上に気を付けで業務を進めてきました。その中で粉塵や土汚れに対する清掃、道路では必ず誘導員を設けること等、安全関係などが特に重要に感じた現場でした。

次の現場は6月から本格的に動き出しました。今までの経験も活かしていき、また新しいことを学んでいきたいと思います。 N.N.

時間領域を考えること

2022年6月20日

働き方改革が進められる中で、更なる生産性向上が課題として挙げられます。どの業務でも、限られた時間のなかで、「スピード感をもって行うこと」と「時間を使い慎重に行うこと」を整理して業務を行うことは、物事を効率良く、確実に進めるポイントのひとつです。そのために、物事の優先順位を見極めることは大切です。新入社員やベテラン社員、職種や立場、経験値などは違っても考え方は同じではないかと思います。

 

2022.06.20 中村「時間管理のマトリクス」をご存じの方も多いと思いますが、これは物事の

・重要性(物事の効果や本質に関わるかどうか)

・緊急性(早急な対応が必要か)

の2軸を使って、タスクを4つの領域に分類する考え方です。

 

第1領域 緊急で重要なもの

第2領域 緊急ではないが重要なもの

第3領域 緊急だが重要ではないもの

第4領域 緊急でも重要でもないもの    この4つに分けられます。

 

この中で長い時間軸で考えた際に、第2領域を継続的に実践することがとても大切です。

仕事の準備・計画・反省・改善、スキルアップ・自己投資、人間関係づくり、スケジューリングなどが当てはまります。仕事を通して、この密度を上げることが自身の成長として「ノウハウの蓄積」に繋がり、更には成果を出すことに貢献できます。

若い頃に上司にご指導いただいた基本的な考え方ですが、ことあるごとに、この基本に立ち返り、自分の状況整理のために活用しています。会社全体の動きを見ながら、自分の役割として、どのような準備が必要かを考えながら、自身の成長と業務の進め方をアップデートできるよう取り組みたいと思います。   K.N.

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