第5章 社員がやる気の活性化戦略

社員がやる気の活性化戦略

社員がやる気の集団となり企業価値を高めて成長できる
~活性化戦略~

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強くてやさしくておもしろい企業(仕事)

強くとは = 他社との差別化の中で、勝ち残れる圧倒的経営資源と地域スーパーゼネコンとしての誇りを持って変化を恐れない企業。(創造、先取、挑戦の気概が全社員に満ち満ちている)
やさしくとは = 企業は人。人間が大事。安心して働ける、優しくて何でも言える思いやりの中で、地域の繁栄に貢献している企業。
おもしろいとは = 建設総合サービス業を究める、顧客の資産価値創造のお役に立てる、そのために建設本業を中心柱の多柱経営、新規事業もどんどん生み出す、活性化戦略の中での社員が主役の企業。

 
 
 

地域貢献、社会貢献の中で発展、成長する会社づくり

やる気の企業風土
・理念
・綱領
・経営信条
建設総合サービス業への道
(顧客満足経営)

社員が誇れる企業の存在意義

社会にお役に立てる貢献できる喜び

多柱経営の傘づくり
(中心柱は本業)
地域のスーパーゼネコンへの誇り
(与信力、技術力、価格力、提案力)
やる気の社員
意識向上改革
強くて、やさしくて、
おもしろい企業(仕事)
社員が主役
(社員が大株主)
意識改革(スキルUP向上活動)
(OJT活動、胎動塾、技師長)

 
 

第6章 今後の課題

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