働き方の工夫

複数拠点とのコミュニケーションについて

トーケンでは、テレビ会議システムやインターネットテレビ電話サービス(スカイプ)を利用して金沢・小松本社間をはじめ、建設現場とも積極的なコミュニケーション強化を図っています。拠点が離れていても、お互いの顔を見ながら話し合うことでスムーズな情報共有ができます。組織内で部門間や個人など、お互いの信頼度を深めていくことが“ストロングな企業づくり”につながります。また、いつでも繋がることで、安心して働ける職場環境づくりにも役立っています。

 

 

スカイプ (インターネットテレビ電話サービス)の活用

専用カメラとスピーカーを全社員のパソコンに設置しています。

顔を合わせて会話をすることができ、 相手の表情が見えることで、スムーズなコミュニケーションを図ることができます。

 

Skype IP電話の活用

 

 

テレビ会議システムの活用  朝礼・会議の実施

テレビ会議システムを利用して、金沢本社・小松本社での同時朝礼を実施しています。

情報共有や、意思統一を図るなど、一体感を持った朝礼が出来ます。

 

テレビ会議システムの活用

 

会議や打ち合わせ等も両拠点のテレビ会議システムを接続し、金沢・小松で同時開催しています。

時間の効率化も図ることができています。

 

テレビ会議システムの活用

 

 

 

現場ライブカメラの設置

トーケンでは、建設現場での働き方改革の一環として、現場ライブカメラを設置し、金沢・小松本社間をはじめ、建設現場とも積極的なコミュニケーション強化を図っています。

拠点が離れていても、現状把握を迅速に行なえ、テレビ会議システムやインターネットテレビ電話サービス(スカイプ)と組み合わせることで、よりスムーズな情報共有ができます。

また、業務の効率化だけでなく、安全性への貢献や現場で働く社員の休日取得にもつながります。

 

現場ライブカメラの設置

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