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オープンな経営

▮ ガラス張りの経営をしています。

社員に対し事業報告書などの経営数値を公表しており、誰でも会社の状況を知ることができます。

社員へ会社の情報を開示することで、トーケンの一員として、経営参画の意識や自覚が高まります。

 

▮ 従業員持株会があります。

複数の社員が株主となっており、社員には経営参画のチャンスが開かれています。

 

▮ 経営方針を全社員に浸透させる機会が多くあります。

毎年3月1日(新年度)に、全社員参加で経営方針発表会を開催しています。

月例報告会、社内報の発行、その他さまざまな機会があります。

 

 

経営方針発表会 風景

経営方針発表会

トーケングループ 事業報告書

事業報告書

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「自分たちの会社」のため、一人ひとりが活性化された集団となる企業風土が土台となります。

 

 

強く、やさしく、おもしろい企業を創る。

トーケンが考える「社員が主役」 とは、「社員が輝く 強くて、やさしくて、おもしろい会社」 を目指すこと。

考え方の根本は、企業理念・綱領・経営信条にあります。

それぞれが「社員が主役」という意識を持ち、変化を恐れず自分達の手で誇れる会社を創ります。

 

 

強く、やさしく、おもしろい企業

 

 

ひとりひとりが会社の成長を支える人材になる!

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